テーマ:観光

ニリンソウなのにサンリンソウ!?

                       ↑ よく見ると、3本の茎が出ています ◆板橋区の花、ニリンソウが今春も可憐な白い花を咲かせました。都内最大規模の自生群生地として知られる、都立赤塚公園崖線は数百メートルに及び、日差しのかかる一面は白と緑が織りなす絨毯のように見えました。 ◆見ごろは…
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水車公園に行ってみよう!

◆東京でソメイヨシノの満開が観察された3月31日。朝から明るい日差しが降り注いでいました。春の陽気に誘われて、お散歩する人や自宅前でゴルフクラブの調子を確かめている人もいて、ゆっくりとした時間が流れていました。 ◆板橋区四葉の区立水車公園(四葉1-17-12)の横を通ると…
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各地の土産いろいろ届きました

届きました ◆夏休みもおしまいです。8月は下旬になると、急に秋めき肌寒い日もあります。としまえんのプールは本日をもって今夏の営業にピリオドです。焦げ付くような猛暑が今となっては遠い日のようです。 ◆旅行やビジネスで遠方に出向いた友人、知人からお土産を頂きました。大阪でスーパー歌舞伎を観劇してきた人からは「お好み焼きデラックス…
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2015年8月30日  さんぶどう園開園

◆2015年の開園日は8月30日(日)。さんぶどう園(板橋区大門6-18)は区内唯一ぶどう狩りのできる観光農園です。毎年多くの人が、秋の味覚を〝収穫〟に訪れます。 ◆テニスコート10面は取れる広々とした園内には、1万房ものぶどうが実っています。巨峰1,200円、スチューベン700円(いずれも1kg)。小バサ…
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いたばし花火大会2015 

   ◆第56回いたばし花火大会は、8月1日荒川河川敷を会場に行われ、同時開催の埼玉県戸田市花火大会と合わせて12,000発が夜空を彩りました。風もなく、夕立の心配もなく真夏の一夜を区民は満喫しました。 ◆写真は高層階から撮影。開花直径360mもの尺5寸玉が随所に上がり、迫…
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さんぶどう園10月上旬まで開園中

◆高島平を望む、さんぶどう園(板橋区大門6-1)は8月28日に開園、連日秋の味覚を求めてお客さんが来園しています。園主の田中山五郎さんによると、今年のぶどうも出来は上々とのことです。放射能測定検査の結果も張り出され、安全な数値が並んでいます。 ◆9時から17時まで。巨峰1kg=1100円、スチューベン1kg=700円。入園…
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2011年 いたばし花火大会中止決定

いたばし花火大会中止決定  震災後の安全性確保困難 ◆8月6日に予定されていた「第53回いたばし花火大会」の中止が決定。東日本大震災の発生により、余震や電力事情など夏季の不安定な社会状況の中、例年同様の安全性の確保が困難として、主催する板橋区と板橋区観光協会は開催を断念しました。 ◆昭和26年から始まった同大会の中止は、交通…
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いたばし花火大会 光アートの饗宴

◆隅田川花火に対して、実力の「いたばし」と評される(みんな言ってるよねっねっ!)第48回いたばし花火大会が8月5日午後7時から荒川河川敷で開かれ、真夏の夜空にダイナミックに描かれる光アートに50万区民は酔いしれました。夕立に遭うこともなく、ゆかたや甚平を軽やかに着たカップル、ファミリーが高揚した足取りで会場を目指しました。 ◆この…
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筍にょきにょき 竹の子公園

◆にょきにょき竹の子が頭を出しています。高島平団地を見下ろす高台にある、知る人ぞ知る「大門竹の子公園」には約900本の竹が植えられていて、天まで伸びる竹林は虎を加えて墨絵にでも描きたくなります。 ◆旬の竹と書いて筍というように、只今筍シーズン真っ盛り。朝イチで掘って朝食の…
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区の花 にりんそう可憐に咲く

◆板橋区の花、ニリンソウが見ごろになっています。都立赤塚公園大門地区の東西200メートルに及ぶ崖線が都内最大の自生地で、可憐な花を無数に咲かせています。 ◆ニリンソウの開花期は4~5月で、今が最盛期です。花は3センチくらいで一本の茎から2個…
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